案の定…
『レムリア アトランティス アヴァロンへの旅』を読み始めて、しばらくすると、めまい発症

目が寄ってきて、クラクラする感じが…そしてついには頭痛

読むのを中断せざるを得ない状況に
まだ、序章で上記3つの文明についての説明の段階でした。でも、多分、一気にそれらの文明を巡ったのに耐えられなかったらしいですわ
ハワイに魅かれるのはレムリアからのつながり、今につながる自身の色んな性質の多くはアトランティスからのもの、ということが判り始めました
今日にいたっても、本の半分を過ぎたくらいしか読めていないので、全貌は不明なのですが、アトランティスでの出来事はかなり、キツい

読んでいる読者ですらキツいのに、それらをチャネリングし、映像を見た著者のルーシーさん(彼女は【シャドウ&ライトオラクルカード】の著者でもあります)はいかばかりだったろうと思います
アトランティスはかなり壮絶な終末期を迎え滅びていったので、私はそこを思い出したく無いのでしょうか? まぁ色んなブロックがあるようです
読んでいると、腹部が熱くなり、鼓動が速く強くなるので、やはり、それらの文明とはつながりはあるようです
そんな中で今日は、女性性の解放のワークをしました。その説明文を読んでいる時から自然に涙があふれてきました
「まだまだ、解放すべきものがあるんだなぁ
」 と感じながら。
この本は一読では理解も納得も無理な気がしています。
時を経てからも読んでみなくてはいけない気もしています。
恐れと悲しみを覚悟して読み進めなくてはいけないし
でも…私は【全部、知りたい】
だから、仕方ないっ!! 挑むぞーーー
また報告します

