富山県 富山市のヒーリングサロン/煌星 きらぼし

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人生はロールプレイニングゲーム

表題は前にアンジェリの嶋さんがツイッターかなんかに書かれていた言葉です。

まさにそうだと思いませんかcoldsweats01?!

一つの課題がクリアされたと思ったら、①次の課題にチャレンジ ②ちゃんとクリアされたのか、お試しが来る の2パターンに分かれ人生の旅は続いていくのですgawk

私の場合、 「行きたい! 行こう!!」 となってすんなりと行ける場所への旅は出発した時やその最中には旅の意味が判らないことになっていて、旅の最後の方や帰宅後に 「あぁ~ん…そういうことーー??!!」 と判明したり気付いたりしますgood

安芸の宮島の旅で、何がどう変わったのかは確実では無いのですが、自分の中では 「そういう方向へ行ってる気がする」 というほのかな気付きというか疑いがあります。

そして、やはり間髪入れず、課題が来ました。

今年は自分では 「海外旅行は無い」 と思っていたのですが、イヤーナンバー”2”の受容の年なので、オファーがあれば受けると決めていました。

そのオファーですthink

姉から留学中の甥っ子の元へ一緒に行ってくれないかということ。甥っ子が行った場所がメジャーじゃないのがまたミソ…ツアーが組めないことになっていますcoldsweats02

つまり、必然的に航空券airplane・ホテルhotel・観光camera・移動・ビザ申請…何から何まで自力で予約して、自力での旅となりますshock

昨年のハワイは中身はフリーで自力だったのですが、枠組みはツアーだったので、余計な気苦労は減っていたのです。

が、レベルアップの課題が来るもんです。

姉は私にオファーしときながら、ほぼ、丸投げ状態。基本、同じ 「面倒臭い」 が口癖の姉妹なだけに、事ある毎に 「あぁ、面倒臭い」 と言いながら”私”が航空券・ホテル・観光の予約ticketを完了させました。

途中、一か所、航空券が抜けてしまい、あたふたしながら、その折衝も私…「どこかに穴がありそうで怖くない?!」 と笑いつつやっと一段落coldsweats01dash

今回、宮島の後、えびじに借りた本のワークを同時に進行することになり、これが、またオーラソーマのボトルとリンクleftright

『聖なる父と母』に関することです。

ワークは《実母と実父との関係を終わりにし、スピリチュアルな母と父との縁をつなぐ》というものでした。このワークが今、課題として出され、実行できるということもRPG。

このワークを終えた時に 「もしかして、これってオファーの件につながってるのかも…」 とハッとしましたflair

「私は今まで、何事に関しても責任を追うってことから逃げていたんだ。だから、今、姉からオファーを受け、私が責任を持ってリーダーをやることになってきたんだわ」 と。

こりゃ、大変だcoldsweats02 今まで生きてやって来たことと真逆のことをするrecycleわけだから!!

ま、でも、タイミングはいつもベストだから受けますよ、えぇ、受けますともgawkpaper

だって、思考じゃなく、魂が望んで引き寄せたことだろうから~coldsweats01 スピ母とスピ父に護られてるしねheart02

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