エッセンス再開
この頃、寝ていてもえびじにもらって、壁に貼り、祝詞をあげている大祓いの祝詞が暗唱して出てくるようになっていました
掛け巻くも綾にかしこき神イザナギの大神 筑紫の日向の橘の小戸のあはぎ原に 禊祓いし給う時になりませる祓戸大神達 諸々のまが事罪とが穢れを祓い給え清め給えと申すことの由を 天津神国津神八百万の神達共に 聞こし召せと申す 富普加美恵多目 祓い給え清め給え 富普加美恵多目 祓い給え清め給う
引き寄せか、この間は時代劇中の結婚式の中にこの祝詞が出てきてびっくり
神事の前にあげる祝詞だそうなので、なるほどなのですが、この祝詞はいわゆる浄化の祝詞。
「まだ、浄化することがあるのか」 と思いつつ、日々を過ごしていました
昨夜、バロメーターのあんなちゃんからメールあり
いつものようにメールのやり取りをして終了したのですが、ふと、今朝、目覚めて 「エッセンス再開の時かな」 と思ったのです。(あんなちゃんはエッセンスで知り合ったから
)
そして禊祓いの祝詞。浮かんだエッセンスはアンジェリックの[DNAクリアリング]でした。
《今世や過去世、両親、家族、文化、国家、惑星、宇宙などによるトラウマのパターンをDNAから取り除く。大きな自由、明晰さ、生き方をもたらし、病気や事故のパターンから解放》するエッセンスで、そもそもアンジェリック自体、天使と精霊達からのエネルギーで出来ています。
「近頃、背中に羽根が見えるのはこれか~!!」 とまた納得。
そして、もう1本はヒマラヤンの[グラガ]。エッセンス界では知らない者はいないくらい有名な変容のエッセンス。あらためてこのエッセンスについての説明を読んでみてまた、びっくり!
《オーストラリア東南部のはるか南に住むアボリジニの人々にとって神聖なグラガ山に自生しているオレンジ色に輝くキノコから作られたエッセンス》とあるではありませんか
しかもプロデューサーのタンマヤさんはオーストラリア在住だそう。
この夏、私が渡航するのもオーストラリアなのです
今まで何十回とグラガを摂ってきていたのに、この文面はスルーしていたらしく、ここを読み返すというタイミングも驚きとベストとしか言いようがないくらいです
このところ、浄化が進み、さらに守護様方の”いつでも応援しまっせ”的な後押しも感じているからこそ、 「本当に私次第なんだな…何がしたいんだろう、私は」 と少し焦ってきていたので、思い切っての[グラガ]でした
「恐れはあるのか、あってももはや少しな感じもするから思いきるか」 と。
今回の[グラガ]はどんな効果を見せてくれるのでしょうか? しかも久々のエッセンス、楽しみです




