波に乗ってる~
先日来、『闇と光の再構築』と『DNA(遺伝子)の操作』についての悶々がありましたが、今日、アンジェリの嶋さんからのメルマガで 「あーー、私は正しき道の上にいて、波に乗ってる~
」 と納得でき、とても嬉しかったです
下記は嶋さんのメルマガからの抜粋です。
【今回の春分のシフトアップは、過去最大の次元転換だったため、当日は、眠くなったり、気分が不安定になったり、体調がすぐれなかった人も多かったようです。
それは、旧人類的肉体(DNA2重らせん)から、新人類的肉体(DNA3重らせん以上)への”変態”適応作用なので、むしろ、何もなかった人の方が、そのまま3次元限定地球への居残り組、ということになりますから何かの変化を感じた方が、次元転換の”船酔い”中ということで、逆に波に乗れてる組?!ということです。
そんな大きな変わり目だった、春分当日に、象徴的な2人の”死”のニュースが同日に飛び込んできました。
1人は、言わずとしれた石油王のロックフェラー氏。なんと、心臓移植4回も繰り返したにも拘わらず101歳でご逝去。
そして、もう一人は、アラスカンフラワーエッセンスのプロデューサーであるスティーブ氏。1月に体調不良で来日キャンセルし、皮膚がん転移により3月17日に63歳でご逝去。
闇の大御所であるロックフェラー氏と、光の大貢献者だったスティーブ氏の二人の同日に飛び込んできた訃報は、個人的にも衝撃的でした。
ただ、この事実を、俯瞰的に見てみると、”地上での光VS闇という2元性システムの終焉”の象徴だったのかもしれません。
地球という惑星は、宇宙でも稀にみる「創造の遊び場」であるため、光の遊びor闇の遊びのどちらを選択してもOK!という、肉体をもったことのない魂からしてみれば耽溺の遊び場なのです!
どっちを選択しても自由意思と自己責任でルールを守って遊んでれば問題なかったのですが、近年、闇の遊びがルール違反の粋に達しており、宇宙連合から注意勧告がなされているようです。このままいけば、ある時点で闇の遊びは、これ以上できなくなることでしょう。
そして、ながーい2000年のうお座の闇遊びから、これから訪れるみずがめ座の時代は、光遊びが、地球において主流になってきます。
その結果、様々な闇によって傷ついた魂の癒しの時代は終了し、これからは、共同創造の時代へと突入します。
地上の光仲間同士はもちろんのこと、今まで人間が”神”と慕ってした存在とも、横並びになってきますので、神との共同創造もスタートします。
その象徴的なエッセンスが、まさに9次元の「宇宙イシス」です。】
なるほどですね


