”円卓の騎士”
月曜の風呂上がりに聞こえたというか降って来たようなメッセージです。
ただ、「円卓の騎士」とだけ
それは聞いたことはあれど、詳細は知らない騎士団のこと。早速、調べるとイギリスの伝説、アーサー王に仕えた騎士団でした。
でも、何でこんなメッセージが急に降りてきたんだろう??? と疑問はつのるばかり…とりあえず、もっと調べてみようと図書館へ行き、司書さんに 「アーサー王とか円卓の騎士についての本、ありますか?」 と聞いて、無いものは取りよせてもらい、あるものは借りてきました
アーサー王や魔術師マーリンではなく、円卓の騎士?! 読んでも、思い当たるフシが全く無い

今年の旅行先はついにイギリスか? とも思いましたが、全く乗り気じゃないし…
それは判明するまで置いといて、別のことで、フラワーエッセンスの本を読んでいた時に 「これか~
」 と急に行き着きました!!
昨年末のアセンションの時から強く、大天使ミカエルに守護してもらっているのですが、それにもつながることです。
アーサー王伝説に関わる地としてイギリスのグラストンベリーという場所があるのですが、そこにはミカエル・トールという大天使ミカエルに捧げる塔があります。また、チャリスの泉という聖なる泉もあります。
その泉で作られたエッセンスがオーストラリアンブッシュのホワイトライトシリーズ[ディーバ]です。
そして、この泉の井戸の覆いや水溜めの形もヴェシカピスシスという形になっています。この形は解り易く説明するなら最大公約数の図です。円が二つ、重なっている図形です。円卓につながるっていえば、つながりますよねー![]()
しかも、この形については、えびじに貸してもらった3冊の本に共通して出てきていた図形!!
私、重要じゃないと思い、ぶっちぎりの無視をしてたのですが、駄目だったようで、3度目の正直とばかりに登場でした 
この形は二元性のエネルギーの流れを表わすもの。地球も北と南に極を持ち、二元性の原理に合致します。(下図左)
人も天界と地球をつなぐ二元性の中にあり、上図右のように真ん中に管が通っていて、上下からエネルギーが出入りし、肉体の周りを循環しているのです。
ヨガにも腕をグルングルンと回す動きがありますが、この原理が判ると、 「なーるほど」 と動きの意味が判ってくるのです
肝心のエッセンスの話に戻りますが、このエッセンスは《全てのものと一体感をもたらしてくれるのです。それによって人は、一人の存在でありながら、全てのものとつながっているという感覚が呼び起こされ、日々の生活の問題や厄介事で悩んだり、心配したりしないようになります。あなたがここにいる理由を思い出させてくれるでしょう。もう一度人生の進むべき道に対して情熱的になっている人達や宿命をしっかり心に留め、それを実際の行動に移そうとしている人達全てに力を貸してくれるのです。私達が自分自身を慈しむことを助けてくれます。日々の生活の中での管理能力や責任、保護、思いやりそして愛を理解させそれらを思慮深く実行できるよう手助けしてくれます》。
…このところ、導かれるように読んでいた3冊の本とオーラソーマボトルのヴィーナス誕生とつながる働きです。
1月2日から摂っていた第2&3チャクラ強化のエッセンスがまだ残っているにも関わらず、エッセンス、変更です
ボトルとエッセンスが合って無かったようで、これで、内外ともに合う感じになりました。
にしても、展開がどう考えても今までより早い
『徐々に導く』にしては早く無いですか?! 神様~

”円卓の騎士”から自分で出した答えはここまでなのですが、えびじがまだ何か、知っている模様。
また、新たな気付きがあればアップします。





