『ガイアの法則 [Ⅰ]』
スピ王のえびじからお借りした本、
『ガイアの法則[Ⅰ]』です。
これが…またまたつながる、つながる話しでした 
あくまで「これはフィクションです」ということですが、古代シュメール文明の神官からのチャネリングが書いてあります。
私にとって、つながるキーワードやその理由が盛りだくさん
円卓の騎士 → 現代文明の中心地がイギリスのロンドンである。円卓の騎士の物語はまさにイギリスのロンドン近郊のもの。
円卓の円はそもそも、”宇宙”を表わす。そして同時にグレートイヤーのバイオリズムも表わせる。
日月神示 → でてくるメッセージの元はこのシュメールの神官と同じではないか、と書かれている。
マカバ瞑想 → マカバを回転させることはこの本に書かれているスピンにつながる。
大天使ガブリエルのボトル → ボトルのキーワード”叡智”がそのまま。宇宙と地球の波動(スピン)の融合。
私が日本に居る理由 → 1995年から文明の焦点が日本を通る点に移動しているから。
また、本文の中に 「一個人が宇宙のリズムに乗ることは、あなたが考える以上に、人類史に直結するのだ。あなたの中心点は、人類の中心点でもあるからだ。~中略~宇宙のリズムに合致した努力は、必ずあふれ出るような使命感や躍動感、爽快感を伴うものだ。それらが感じられない努力は、いかなる努力であろうとも宇宙のリズムからはずれている」 と書いてあります。
なので、ただいま練習中の【自分がいかに感情に左右されず、HAPPYを保ち続けていられるか】が肝心だと思うのです
何度も、何度も、形を変え、品を変え、同じ芯のことを見せられます
私がグラつき、忘れかけ、心配ばかりしているからでしょう…
その度に 「人間だもの」 と相田みつをさんを引き合いに出しているんですが m(__)m
宇宙のリズムにあった使命をガツガツとこなせるまで心配や恐れは続きそうですが、近頃は時間
が巻いてきているので、案外、それに出会うのも早いのかもしれません
それすらも今年のテーマ 【受容】 でほんのり心配しながら待ちます



