久しぶりの 龍神様、降臨!!
始まりは昨夜というか昨早朝、寝ていたら一気に寝汗をかいて飛び起きたのです

「なんだ~?? もしや、更年期が…
」 と恐れつつも、眠いので寝ようと思ったものの、パジャマがびしょぬれで着替えなければならないくらいで…寝ながら着替えベッドに入り 「本当に何なの??」 と思い始めました。
フラワーエッセンスのアンジェリ(http://www.shop-angeli.com/)嶋さんは 「体の浄化には汗をかくのが良いです」 と言われていたのを思い出しました
「うーーーむ…浄化かぁ。何か浴びたかな~?」 と思いつつも寝ていきました。すると、自分が自分の殻を破って再誕生するのをちょっと見たのです。
そして、昨日、『ガイアの法則[Ⅰ]』にも出て来た日月神示をまた読み返そうと『アシュタール×ひふみ神示』を取り出しました。
一気に読み返しました。
「…なるほどね」 とまた納得。そこには私が少し前に見た地球の中の胎児の画像のことが書いてあったのです!
《ヘソの緒はつながっているのであるから、一段奥のヘソへヘソへと進んで行けば、其処に新しき広い世界、大きく開けるのであるぞ。自分無くするのではなく、高く深くするのであるぞ。無我でないぞ。わかりたか。》 とあり、その訳は 《私(創造主)とあなた方とはへその緒でつながっているのですから、そのつながっているへその緒を伝って奥へ奥へ進んでたどっていくと新しい広い世界が大きく開けているのです。自分自身を無にするのではなく、高く深く拡大していくのです。無我の境地を推薦しているのではないのです》 と書いてあったのです。
2度も読んでいる本なのですが、すっかり、忘れていた部分。なので、この箇所を読んだ時に 「おぉう
」 とおののいてしまいました。
昨夜はフンフン
と深い納得の中で眠りに入りました
しかし、肝心の昨日見た地球の赤ちゃんは透明になっていて、まるで、ガラスの作り物で、意思疎通も動きもしないのです。
「なんで?」と思いつつも、それはそれで仕方ないので、ちょっと、宇宙空間へ行ってみようと意識を飛ばしてみました。前は肉体が無くなり、意識体としてだけ、一人で浮かんでただよっている感じだったのですが、今回は隣にも私と同じような意識体が接地していてその考えが判るというか共有出来る感じになっていました。
「ワンネスってこんな感じで全部がつながっているんだろうな~」 とふわ~っと考えていました。
現実の体に戻り、 「あれ? そういえば、夕方、下痢、したー
これも浄化だよね」 と思いつつ、自分の中を見ていたところ、ふと山脈が見えてきました。
「ん? 山? ギザギザだけど、太陽の縁? 天照様? 立山連邦? 何??」 と連なる山々を見ているだけで…そうしたら、自分の腹の底からビューッと龍が昇ってきて、その山脈の上にまで飛んでいき、こちらを向いたのです。まるでこの下のカードのように ↓
こちらを向いたこの龍は虹色に輝いていて、顔はドラゴンボールの神龍のようにかっこいい

この龍から何かメッセージが来るかとしばらく、待って対峙してみたものの、受け取れず、断念しました
起きて調べました、12時30分過ぎです

確かに 虹龍 という龍はいるのですが、何だか違う気がします。どなたかのブログで出会った 白龍が虹色のオーラをまとっている というのが腑に落ちました。朝、この上のカードを見て、 「そうだわ! こんな感じだったもん」 と白龍の虹色オーラ で正解だと思いました。
山の上の龍を見た瞬間、 「富士山
の木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)様関係だ」 と直感したのです。これも起きて調べてみると、龍は水神で、木花咲耶姫(コノハナサクヤヒメ)様も水神の一面をお持ちだとありまして、 「ワケが判らないけど、つながったな」 と…
昔はよく、龍を見ていて、守護様の一員だと確信もしていたのですが、このところ、すっかり、ご無沙汰で私も忘れていたのに、今、守護に入られ、この龍と私は一体となっているようです
視える方に視てもらえば、私の顔は神龍と重なっているのではないでしょうか?!
よくクンダリーニの上昇と言われますが、あれは腹の底に眠る蛇が背骨を上昇するらしいのですが、私のこの龍はそんな感じとも違うんです。
単に守護かな?
一応、このカードの意味としては 《運気が上がっている時にたとえられます。魂が真我に目覚めた時、大きなエネルギーがみなぎり、そして、物事の全体を包み込むようにさらなる高みへと昇華する。》 です。
この龍神様が降臨されるために2日間に及び、体の浄化が必要だったのかな? とも考えました
まぁ、とにかく、守護様が増えるのは大いに歓迎なので、しかも白龍の虹色オーラって…むっちゃ、好みやわ~

あと、山って全く興味が無いんだけど、富士山
、行くことになるのかなー? とほのかに思ったりしています。登山じゃなきゃ、良いんだけど



